コンビニ食を食べると病気になりやすい

こんにちは、清水です。


今日は、「コンビニ食を食べると病気になりやすい」についてお伝えしていきたいと思います。


 コンビニで買い物をする人は多いと思います。


食べ物でも飲み物でも何でも売っているので、ついつい買ってしまいます。


しかし、コンビニ売っている食べ物を食べ過ぎると体に悪い影響が出ます。


「体に悪いものなのに、なんで売っているんですか?」と思う方もいるかもしれませんが、売れるから売っているのです。


日本では、ただちに体に影響が出ないものであれば、普通に売られています。


一番身近な例で言うと、マーガリンがあります。


海外では、危険な食品として禁止されていますが、日本では普通に売っています。


マーガリンも危険ですが、亜硝酸ナトリウムも危険です。


亜硝酸ナトリウムは、発色剤です。


ハムやソーセージ、明太子パスタなどに入っています。


みんなが好きそうなものですよね。


食肉や魚肉、魚卵等に含まれるアミンと結合すると、強い発がん物質を生じると言われています。


かなり、怖いです。


菓子パンも危険です。


菓子パンには、ソルビン酸と言われる防腐剤が入っています。


こちらも発がん性があると言われています。


特に亜硝酸ナトリウムと組み合わせて、食べてしまうと、最悪とも言われているので、気をつけてください。


コンビニではなるべく食べ物は買わない方がいいです。


人は食べた物で体を作っています。


アスリートが食事に気をつけるのは何でだと思いますか?


食べた物の成分で骨や筋肉、血液などが作られるからです。


細胞の栄養になるのが食ですから、質の悪いものを食べていると、思考力や判断力にも影響が出てきます。


私も一時期、奥さんのお弁当ではなくコンビニで昼食を済ませていた時期がありました。


その期間は、体重の増加やイライラ感、またアイディアがなかなか出てこないなどの体の変化がありました。


いきなりもうコンビニには行くなと言うわけではありません。


ですが、行く頻度は少し落とした方が健康な体を手に入れられる確率は上がると思います。