SNSできた友達は、友達ではないのか?

こんにちは、清水です。

今回は、「SNSできた友達は、友達ではないのか?」についてお話します。



SNSできた友達は本当の友達ではない?

そんなことで、悩んだことはないだろうか?



友達の定義は、一緒にいて、落ち着くや楽しい、悩みを言える関係だろう。

それができているのなら、直接会ったことが無くても、友達と言えると個人的には思う。



一昔前は、顔の見えない相手や直接会ったことが無い相手は危険というイメージがあると思うが、

時代が進みSNSだけの関係も増えてきた。



そこで意気投合する機会も増え、直接会うことだけが、全てではないことが言える。

そもそも直接会って楽しい人もいれば、SNSの時が楽しい人もいる。



繋がる手段は色々ある。

その手段を柔軟に使っていく方が今の時代は賢い。



電話の時の親友、SNSの時の親友、直接会った時の親友など、手段によって、親友が変わる時代もくるかもしれない。

選択肢が無限に増えている時代だからこそ、今までの概念は通じなくなってきている。



直接会うと言う手段だけでなく、電話やSNS、チャットなど、色々な友達ができる時代になっているので、柔軟な思考を持つことがベストだと思う。

ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆松戸整体院院長 ◆柔道整復師、整体師、パーソナルトレーナー ◆清水亮彦 ◆1987年:千葉県松戸市で生まれる ◆1999年:松戸市寒風台小学校卒業 ◆2002年:松戸市第六中学校卒業 ◆2004年:千葉県柏陵高等学校卒業 ◆2007年:アルビレックス新潟シンガポール入団 ◆2009年:膝に大怪我を負いサッカー選手を引退 ◆2011年:日本柔道整復専門学校卒業 ◆2011年:柔道整復師国家資格を取得 ◆2011年:松戸市の整体院、整骨院に勤務 ◆2013年:松戸市古ヶ崎に松戸整体院を開院 ◆2017年:松戸市松戸に松戸整体院パーソナルジムを開院 ◆特技・サッカー、筋力トレーニング、UFOキャッチャー