いらない情報は全てシャットアウト!情報からくるストレスの対処法

こんにちは清水です。

今回は、「情報からくるストレスの対処法」というテーマについてお話します。



結論から言うと、「耳や目など、情報が入ってくる器官全てをシャットアウト」して下さい。

人は、情報が入ってくると、不安に感じます。



例えば、自分の周りで餓死している人がいないと、餓死については気になりませんが、自分の知り合いや友達が餓死してしまうと、急に餓死と言うキーワードが気になり、それについてばかり考えてしまうと思います。



情報と言うのは、一度体の中に入ると、ウイルスのように増殖します。

これがポジティブなものであれば良いですが、ネガティブなものですと精神を疲労させストレスを感じる原因になります。



特に疲れている時は、ネガティブなニュースを見ると、精神がやられます。

嫌な気持ちの上に嫌な情報が入ってくれば当然だと思います。

ですので、情報をシャットアウトすることが必要なのです。

ニュースや携帯、インターネットを全く見ないで、自分の好きなことをすると良いでしょう。



そうすることで、ネガティブな情報が体に入ることはありません。

ストレスも溜まることもありませんし、集中力も維持しやすくなります。

ですので、疲れている時やイライラしている時は、一度情報をシャットアウトして見ると良いでしょう。

ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆松戸整体院院長 ◆柔道整復師、整体師、パーソナルトレーナー ◆清水亮彦 ◆1987年:千葉県松戸市で生まれる ◆1999年:松戸市寒風台小学校卒業 ◆2002年:松戸市第六中学校卒業 ◆2004年:千葉県柏陵高等学校卒業 ◆2007年:アルビレックス新潟シンガポール入団 ◆2009年:膝に大怪我を負いサッカー選手を引退 ◆2011年:日本柔道整復専門学校卒業 ◆2011年:柔道整復師国家資格を取得 ◆2011年:松戸市の整体院、整骨院に勤務 ◆2013年:松戸市古ヶ崎に松戸整体院を開院 ◆2017年:松戸市松戸に松戸整体院パーソナルジムを開院 ◆特技・サッカー、筋力トレーニング、UFOキャッチャー