【松戸腰痛】休みたいけど休めません。

こんにちは、清水です。

 

 

今日のご相談は、

「最近、体がしんどいです。

腰痛がします。

周りからは、少しは休むようにと言われますが、休むのが怖いです。

自分が休んでいる間に、周りの人が頑張っているのに考えると、罪悪感を感じます。

趣味をしても、時間を使うならもっと別のことをして将来の自分に役立てるようにした方が良いのでは、と考え込んでしまいます。

どうすれば休めるようになるでしょうか?」

になります。

 

 

こういう方は結構多いです。

休みたいけど休めない病ですね。

まずは、なぜ休むのか?を理解しないといけません。

休む=サボる

という認識では、休む気はしないですよね。

 

 

プロスポーツ選手も休むように、疲労が溜まる仕事をしているなら休まないといけません。

体調管理も仕事の一つです。

 

 

あなたが休むことで、職場や家族に迷惑がかかると思えば、休むことも一つの仕事感じるのでないでしょうか?

 

 

瞑想とかオススメですよ。

だらだら休むよりは、効率的に頭の中をリフレッシュできます。

 

 

大事なことは一つ一つの行動に意味を持たすこと。

そして、長期的な思考を持って日々行動することです。

そうすれば、休むことの意味、体調管理の意味が理解できると思います!(^ ^)

 

 

追伸

お体のお悩みを抱えている方は、こちらをご覧ください(^_^)
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ABOUTこの記事をかいた人

清水 亮彦/Akihiko Shimizu

◆松戸整体院院長 ◆柔道整復師、整体師、パーソナルトレーナー ◆清水亮彦 ◆1987年:千葉県松戸市で生まれる ◆1999年:松戸市寒風台小学校卒業 ◆2002年:松戸市第六中学校卒業 ◆2004年:千葉県柏陵高等学校卒業 ◆2007年:アルビレックス新潟シンガポール入団 ◆2009年:膝に大怪我を負いサッカー選手を引退 ◆2011年:日本柔道整復専門学校卒業 ◆2011年:柔道整復師国家資格を取得 ◆2011年:松戸市の整体院、整骨院に勤務 ◆2013年:松戸市古ヶ崎に松戸整体院を開院 ◆2017年:松戸市松戸に松戸整体院パーソナルジムを開院 ◆特技・サッカー、筋力トレーニング、UFOキャッチャー