【松戸起立性調節障害】娘が学校に行きたがりません。

こんにちは、清水です。

 

 

今日のご相談は、

「娘が学校に行きたがりません。

朝起きるのも遅くなり、お昼ごろに起きてきます。

これは病気なのでしょうか?」

になります。

 

 

これは、病気というよりかは、学校に行きたくないと本人が言っているので、単純に学校に行きたくないのでしょう。

病院などに行けば、起立性調節障害と言われる可能性があります。

 

 

学校に行きたくない場合は、その理由を聞いてあげると良いでしょう。

頭ごなしに行けと言っても、行かないので、まずは理由です。

理由が解決しない限り行動してくれません。

 

 

つまらないとか友達が嫌だなどの理由が出てくるかもしれません。

つまらないという場合は、気の持ちようで改善することはできますが、友達が嫌は困ってしまいます。

なぜなら、その友達は学校に行けば必ずいるからです。

 

 

友達と歩み寄りができない場合は、学校を変えることも視野に入れると良いでしょう。

今の時代、通信でも良い学力はつきますし、選択肢が極端に少なくなるわけではありません。

 

 

それよりも、家でゴロゴロしているよりは、多くの人や経験をした方が、この先より良い人生を送れるので、学校を変えることもポジティブなものと捉えてみるのも良いかもしれません。

 

 

追伸

お体のお悩みを抱えている方は、こちらをご覧ください(^_^)
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セイタイ博士

こんにちは、セイタイ博士です。 このブログでは、心と体が健康になる、ちょっとした知識をお伝えしています。 なぜお伝えしているかと言うと、”自分に自信を持った生き方”をして欲しいからです。心と体の健康というのは、自分らしく生きていく上で欠かせません。 ですが今の世の中、希望と不安では、不安を強く感じる人が多いです。 その様な方の不安を解消し、自分らしい人生を送って頂くために、現代にあった考え方や健康法をこの『けんこう知恵袋』でお伝えしていきたいと思っています。